柴田倫世は子供とボストンに残る?松坂大輔はソフトバンク入りで日本に帰国も…

この記事は2分で読めます

E69FB4E794B0

こんにちは。Masashiです。

今月4日に、元メッツの松坂大輔投手の
ソフトバンク入りが発表されましたね。

ここで気になるのが、妻である倫世さんの動向。
どうやらアメリカでの子育てに拘っているようで・・・


スポンサードリンク


柴田倫世さんプロフィール



本名     松坂 倫世(旧姓柴田)
出身地    福岡県筑紫野市
生年月日   1974年12月23日(39歳)
最終学歴   慶應義塾大学法学部政治学科
職歴     元NTVアナウンサー
活動期間   1998年 –
ジャンル   スポーツ・情報
出演番組  『スポーツうるぐす』『ジパングあさ6』など


柴田倫世さんが松坂投手と知り合ったのは
彼が新人時代のときでした。


松坂投手は翌年、
駐車違反をおこして世間から非難されているのですが、
これは柴田さんの自宅マンションの前に
車を止めていたからだと言われています。


OLYMPUS DIGITAL CAMERA


こんな感じで紹介されていました。


その後2人は結婚。


shibata4


松坂投手が2007年にレッドソックスへ移籍したのをきっかけに、
柴田倫世さんも球団の本拠地であるボストンへ移住する事になります。


スポンサードリンク


柴田倫世の現在の暮らしは?



やがて柴田倫世さんは3人の子供を出産。
現在では9歳、6歳、4歳となっているそうです。


柴田さんはボストンでは、
芸能活動を不定期で続けつつ、
主に子育てと松坂投手のサポートを行うようになります。


さて、ここで気になるのが
柴田倫世さんのボストンでの暮らしぶりですよね。


豪華すぎてびっくりしますよ!


自宅は部屋数が12もある高層マンション。
家賃は月額400万で、周囲は緑溢れる環境だそうです。


子供にかけるお金も相当なもの。
学校はセレブの子供たちが通う私立の幼稚園や小学校で、
学費も3人を合わせると年間で1千万を超えるそうです。


これだけではありません。
習い事もすごいんです。

9歳の長女はクラシックバレエにフィギュアスケート、
6歳の長男もフィギュアスケートに体操教室と
子供のお稽古ごとにも相当力を入れている様子。


未来の浅田真央や羽生結弦を目指すのでしょうか?


浅田真央羽生結弦4



柴田倫世がボストンに残る理由は子育てのため?



ソフトバンクへの入団に伴って、
松坂投手は日本へ帰国することになりそうです。


ソフトバンクのユニフォームを着ると
こんな感じになるんですね。

スクリーンショット 2014-12-09 12.29.52

その一方、
柴田倫世さんは子供たちとボストンへ残り、
日本へは帰国しないと明言されています。


理由はボストンで子育てをしたいからだそうです。


「子供たちを国際的な場で活躍できるように育てたい」


と、柴田さんは知人に語っているとか。


子供を「国際人」に育てるには、
日本よりアメリカにいる方が、
実現しやすい気がします。


それに、一度こんな環境で子育てをしてしまうと、
今さら日本へ帰国・・・なんて感じなんでしょうかね。

子供たちの学校や習い事のための教室を変えるのに
かなりの手間がかかる気がします。


とまあ、柴田倫世さんの考え方を紹介してきましたが
松坂投手も、柴田さんの期待に応えるべく
来シーズンは「勝負の年」になりそうですね。


ちなみに柴田さんは松坂投手の5歳年上。
いわゆる「姉さん女房」なんですよね。


頭も上がらないのかな・・・?

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 201103241808028f5
  2. スクリーンショット 2014-12-27 22.35.35
  3. スクリーンショット 2015-01-05 14.36.30
  4. スクリーンショット 2014-12-16 11.13.13
  5. スクリーンショット 2015-01-05 10.44.27
    • めぐ
    • 2014年 12月24日

    子供の教育を表向きの理由にしていますが、本当は放射能が原因だと思います。原発さえなかったら、将来の監督夫人として、大喜びで帰国したはずです。
    自分の周りでも、「子供の教育」のためにフィリピンで永住権をとったり、マレーシアで退職ビザを申請している人たちが数人います。本当に、彼らは本当に必死で脱出しようとしています。
    彼女も、「お金のために、父親は日本で働かざるをえないけど、子供の健康のためは、日本で子育てだけはしたくない。」というのが本音だと思います。こうやって、ネタにされて嗤われているけれども、夫の就職先に九州のソフトバンクを選ぶところに愛情を感じました。

  1. この記事へのトラックバックはありません。